三菱シーケンサQシリーズのパスに直接スロットイン。センサと接続するだけで、位置データをシーケンサに渡せます。
RD32Tは、東芝殿製汎用プログラマブルコントローラPROSEC T3/T3H専用に開発されたアブソリュート位置検出モジュールです。 レゾルバを内蔵したスマート発信機をセンサとして、1ユニットで、最大2軸のアブソリュート位置検出を行うことができます。
スマートシン、スマート発信器(ブラシレスレゾルバ)をセンサとする1軸多回転セミアブソリュートまたは完全アブソリュート位置検出ユニットです。 1台で3種類の位置検出が使い分け可能です。
耐環境性に優れたシンクロ/レゾルバ発信器をセンサとして、各種の表示・変換器群を取り揃 え、高精度で高信頼性のポジショニングシステムを提供いたします。 あらゆる用途に確かな対応ができるよう、各種製品をラインアップしました。 従って、プログラマブルコントローラ、シーケンサ等の上位システムとのインターフェース直 結が可能で、既設のシステムとのマッチング、拡張にも配慮いたしております。
シンクロカムはシンクロを検出器(センサ)として用い、この信号をBCD6桁またはPB20bitの位置出力とカムスイッチ出力(16ch)に変換し出力します。 TA4440シリーズは完全アブソリュート方式(1回転形、64回転形)と多回転形セミアブソリュート方式(240回転)を用意しており、センサ設置環境の厳しい場所での位置や角度の検出、制御に幅広く御利用いただけます。
CC−Linkに対応したこのシンクロカムは、シンクロを検出器(センサ)として用い、この信号をBCD6桁またはPB20bitの位置出力とカムスイッチ出力(16ch)に変換し出力します。 TA4441シリーズは完全アブソリュート方式(1回転形、64回転形)と多回転形セミアブソリュート方式(240回転)を用意しており、センサ設置環境の厳しい場所での位置や角度の検出、制御に幅広く御利用いただけます。
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